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こんばんは、マーケティングプランナーの和田です!
昨日からブログを書かせていただくことになりました。
ここでは、歯科医院様の限られたプロモーション活動に少しでもお役に立てれるよう、
日頃生活をしている中で気になる広告や、マーケティングについて書いていこうと思っています。
よろしくお願いします。
早速ですが、本日はとても興味深い調査データをご紹介いたします。
「シニア世代における広告媒体接触調査」
�潟Wー・エフの調査によると、商品・サービス購入の時に一番参考にする媒体は、
「テレビ」が22.0%と最も多く、
次いで「カタログ・DM」(20.5%)が2番目に多い割合を示しました。
男女別に商品・サービス購入時の参考媒体をみても、テレビが一番多く、
テレビの広告費が下がっているとはいえ、強力な媒体となっています。
では、テレビでプロモーション活動をすればいいか?というと、費用の面などなかなかハードルは高い。
そこで、注目すべきは2番目に接触が多い媒体。
男性の場合は「インターネット」(14.9%)
女性の場合は「カタログ・DM」(17.5%)
男女間で参考にする媒体が異なることがわかります。
実際に、プロモーション活動を行うときは、地域性や医院の特性など
様々な要因を考えた上でプロモーションを行っていきますが、
シニア世代の患者様の集患・増患の広告活動を成功させるために、知っておきたいデータ。
まずは、伝えたい”相手”を知ることが重要です。
【シニア世代における広告媒体接触度調査】
▼詳しくはコチラ
調査資料データサイト”レポセン”
ちなみに、シニア世代の「ドラマを観たくなる有名人」1位となったのは、、、
な、なんとっ!キムタク!!!!!!!!
そーいえば、うちの節子さん(73歳)もHERO見てました。。。
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