
先生方もご存知のとおり、最近では数多くの歯科医院がホームページを開設し、クリニックを積極的にアピールしています。
現在では、歯科医院約68,000軒のうち25,000軒程の歯科医院がホームページを開設しているとの報告もございます。
この開設数増加の理由としては、ホームページが医療広告法上、規制の枠を外れ自由な表現が可能になっている事と、新規患者を獲得できるという事ですが、現実にはホームページを開設して、新患数を多く獲得することが出来ている歯科医院はごく少数です。
なぜ多くのホームページは収益を上げるどころか、結局、経費がかかるお荷物になってしまうのでしょうか?
私共はインターネット企業「楽天㈱」から独立後、2006年から現在まで約150の歯科医院のホームページを制作・管理をさせて頂き、その多くが新患を獲得し、自費率アップに貢献しています。
この実績を改めて調査したところ、ホームページが新患獲得、自費率アップなどの成果をもたらすか否かは、3つのポイントによって決まることがわかりました。
この3年間の経験と調査をまとめたものが
「新患獲得ができている歯科医院ホームページの3つのポイント」です。
内容を一部ご紹介いたしますと、次のとおりです。
- ・ホームページから新患獲得6割/月を超える医院のホームページ事例。
- ・Yahoo! Googleで競合医院ホームページに勝ち続ける検索エンジン最適化。
- ・患者ニーズを基にリニューアルして、自費治療の患者を獲得。
- ・クチコミをインターネットに出して、1日に新患7人を獲得する医院の成功事例
歯科医院先生方にもっとホームページを活用して成果を出していただくため、インターネットをもっと知っていただくため、ご希望の方のみに本レポートを公開することに致しました。
本レポートが貴医院の今後の、ホームページ戦略・インターネット戦略の見直しのきっかけ、また、より経営的な視点か活用できるご提案になることを信じております。
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