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・星座:獅子座
・血液型:AB
・和歌山県出身
・座右の銘:日々研鑽、日々勉強
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【得意分野】
問題解決の提案。
【クライアントへの誓い】
先生の医院にお伺いして、いつも思うのは「先生の医院の良さが、うまく生活者に伝わってない」ということです。
実際に先生にお会いしてみると、医療に対する素晴らしい考えをお持ちで、きれいな院内、高い技術があり、笑顔のスタッフがいます。
でも、それは果たして生活者に届いているのか?
お口に悩みを持つ生活者は、この歯科医院を知っているのか?
先生のところに治療に来られた患者さんがどれだけ満足しているのかを生活者の方たちは知っているのか?
おそらく、いえ、ほぼ、それは伝わっていないと思います。
そのたびに私は非常に残念に思います。
そして、その「伝わっていない」ということが多くの先生が悩んでらっしゃる「患者さんがすくない」「患者さんがもどってこない」ということにつながっているのではないでしょうか?
逆に患者さんが来る。患者さんに満足してもらえる。という医院様はその「良さ」が伝わり、認知してもらっているからこそです。
伝えることは大切です。
先生もご存知のとおり、そのためのツールは歯科業界向けサービスの集患・増患サービスとして沢山リリースされており、ご利用されていることだと思います。
ツールとしてホームページ以外で医療法で制限されているのも確かですが、生活者・顧客を理解し工夫をこらし、方法を探れば様々な媒体があります。
成功されている医院様、失敗されている医院様の差は一つで「媒体の選定と、媒体の使い方の違い」だけです。
伝わってから繋がりができます。
「繋がるため」の活動をマーケティングだと私は考えております。
1時間ください。
医院様と患者さんを「繋げるため」に「何が必要なのか」を明確にしましょう。
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